2019年 長男の中学受験の足取りを綴る

現在小6の息子の、中学受験までの記録をつづります。

2019 中学受験 振り返り 【まとめ】

2019年 中学受験を終えて新鮮な気持ちのうちに振り返りを

書きました。

 

受験前は、色々な事がありなかなか更新ができませんでした。

が、、、

沢山の受験生の保護者様のブログを読ませていただき、参考に

させていただきました。

ありがとうございましたm(__)m

 

今後受験をされる受験生の親御様に少しでもお役に立てればと

思い、我が家流の受験までの道のりをまとめてみました(^^)

 

それぞれの子供の性格、ご家庭の方針、環境など100家庭あれば

100個のドラマがあると思います。

 

2020年以降の受験生の皆様、がんばってください\(^o^)/

 

★下記クリックしていただくと、記事を読んでいただけます。
        ↓  ↓  ↓

①2019年 4年生 12月からの中学受験

②2019 中学受験 5年生振り返り

③2019 中学受験 6年生 春振返り

④2019 中学受験 6年生 夏振返り

 ⑤2019 中学受験 6年生 秋振り返り

⑥2019 中学受験 6年生 冬振り返り

⑦2019 中学受験 志望校の選び方と決定

⑧2019 中学受験 受験前の準備

⑨2019 中学受験 1月校受験 

⑩2019 中学受験 2月校受験

⑪2019 中学受験 親子の衝突

⑫2019 中学受験 過去問の取り組み方 我が家編 

 ⑬2019 中学受験 6年生 勉強時間と睡眠時間

⑭2019 中学受験 子供のモチベーション

⑮2019 中学受験 母が読んで役に立った本

⑯2019 中学受験 役に立った参考書・問題集

⑰2019 中学受験 母の心構え

 

以上、一覧です。

とりあえず、思いつくままに綴ったので、思い出すことがあれば

随時追加していきたいと思います(^^♪

 

2019 中学受験 母の心構え

母の心構えを語れるほど、素晴らしい母ではありませんでしたが

自分が今、出来ることは100%サポートしたいと思って

この受験に挑みました。

 

保育園から小学校に上がる頃は、小学生になったら

何でも自分でするだろう。と勝手に思っていましたが

そうではありませんでした。

 

自分が小学生の頃は、もっとしっかりしていたのでは?と

感じていますが、その記憶は、もっと後の中学・高校の

ものなのかもしれません。

 

大人になった自分は、小学生の気持ちなど全く

分からなくなっているんだな~と子供と接しながら

何度も感じました。

 

中学受験において、自主的に計画をたてて

できる小学生はなかなか少ないと思います。

かなり高い、志のある子、しっかりした子、見通しを立てれる子

でないと難しいと思います。

 

我が家の長男G君は、しっかりしている面もありますが、

そこまで中学受験の志は、高くありませんでした。

 

受験をやったほうが将来自分のためになるし、好きなことが

できる学校にいけるんだろうなぁ~。。。

でも、努力するのはしんどい。。。

という感じでした。

 

主体的に受験に取り組む日が来ることを願っていましたが、

そうはなりませんでした。

 

ただ何度もぶつかったり、泣いたりする中で話し合いましたが

受験を辞める選択はしませんでした。そこから逃げないなら

母もこの子のスタイルに合わせて付き合おうと腹を

くくりました。

 

最終的にいきついたのは、あくまでも彼の人生であると

いうこと。

 

親の想いで、こういう風になってほしいと思っても

その通りにはなかなかなりません。

親が、失敗してほしくないから一生懸命レールを引いても

その通りには進みません。本人が納得しないと。

 

なので、

過度な期待をせずに、今できることを"たんたん"とこなし、

本人を応援し何があっても受け止める愛情が

が大切だと思って挑みました。

 

中学受験が終わり、この先もたくさんの壁が

G君にあると思います。

どんなことが起きようとも、そこから学んでくれる

人になってほしいと願っています(^^)

 

自分自身でもいつも思っているのですが、

人生に起きる全ての出来事に意味がある!

2019 中学受験 役に立った参考書・問題集

【読み物】

 

 ●歴史

 こちらの、「歴史BON」の上下は歴史の勉強の時に読んでいました。

最初に下記の本を購入していて読んでいましたが、学習の途中に

確認するには、「歴史BON」がコンパクトにまとまっていて、

とても良かったです。

 

 あと、現在販売はされていないので中古で入手するしかありません(お高く

なっています)が、下記のCDは年号をとても覚えやすかったです。

うちも、お高めで購入しました(^^;

 

こちらの「ニュースがわかる」を年間購読していました。

(今も続けています。)

 

漫画がおもしろいらしく、そちらメンイで読んでいました(;^_^A

真剣にメンイの部分を読んではいませんでしたが、ニュースに

触れるということはできたと思います。

 

子供新聞も5年生あたりから、とっていました。(毎日新聞

朝日新聞が受験向きと言われていますが、両方試した

ところ、毎日を気に入ったのでそちらにしました。

 

こらは、毎朝読むのが習慣になり、漫画はもちろん

読みますが、ニュースにもかなり触れていたと思います。

時事問題にも役立っていたと思います。

 

 ●参考書

?に答えるシリーズ

こちらは、参考書と言うよりも読み物としても優れていました。

一度、読みその後は参考書として使いました。

 

【問題集】

受験生の定番、コアプラス

6年~2,3週解きました。

最後の1月も続けました。覚えていたものも忘れていたり、

社会は、漢字が書けなくなるので確認のために使いました。
最後の1カ月は、間違えたところにシールをはり、意識的に

目が行くようにし、使いつぶしました。

 

あとメモリーチエックの理科とベストチエック算数

は一通りやりました。(基礎の確認に有効)

 

あとは中学への算数。

5年生から年間購読し、5年の後半から1日1問ぐらいチャレンジ。

6年の前半は一度お休みし、後半から1日1問~2問ほど解いていました。

 

他にも、通塾前に色々と揃えましたが、我が家で役にたったのは今回

掲載したものです。

通塾してからは、塾のテキストが山盛りなので、他の教材をやる時間は

ありません。

入試前に、市販で販売されている「でる順」の社会が手元にあったので、

少しやってみたら恐ろしく簡単な内容で驚きました。(すぐやめました)

 

塾のテキストとのレベルの違いがあまりにもあり、驚きました(*_*)

やはり、市販レベルの問題集だけで受験に臨むのは厳しいのだと

思いました。

2019 中学受験 母が読んで役に立った本

中学受験をするにあたり、沢山本を読みました。

大手塾に行ってなかったので、本から様々な情報収集をさせて

いただきました。

 

良書は沢山あり、そのやり方をしたら良いだろうな~と思うのですが、

子供がその通りにならないのが現実です(^^;

 

読書をしたほうがよいとわかっていても、小説などは

全く読まない・・など(我が家もそうでした)

 

大人なら、目的のために手段を選ばずで読むのですが、子供にそれは

通用しません。(うちの子だけか?)

 

なので、こうすればもっと良くなりますという本より、

親の気持ちの持ち方を変える本が約に立ちました。

 

多分、30冊ほど買って読んだ中で、印象に残っている3冊です(^^♪

 

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落ちたって、いいじゃん! 逆転発想にこそ難関中学合格の

カギがある金 廣志 (著)

 

 

久々にアマゾンで見ると、中古本の価格が高額になっていますね(^^;

やはり人気あるのね。。。

 

この本は、金先生がどういう風に成績を伸ばしていけばよいかを

具体的に記載しておられます。(やり方がすごくシンプルです♪)

一度、講演会にもお伺いしました。

 

スタンフォード大に三人の息子を合格させた 50の教育法

 

スタンフォード大学に入れたうんぬん、というところではなく

アグネスチャンさんの愛情あふれる子育てに感銘を受けました。

すごく、お子様と向き合い育てられていた様子が綴られています。

母として尊敬♪

 

偏差値30からの中学受験合格記―泣いて、落ち込んで、最後に笑った母と子の500日

鳥居 りんこ (著)


とても面白い内容でした♪ お母様視点で息子様の中学受験を

通しての成長記録を綴られた本です。

 

これから受験をされる受験生のお母さまへ、参考になれば♪

2019 中学受験 子供のモチベーション

今回、初めて子供の中学受験を経験しました。

予想以上に大変な経験でした(;^_^A

 

一番大変だったのは、自分が頑張っても仕方がない事です。

頑張るのは本人で、親はあくまでもサポート役であること。

(自分が頑張るほうが、よっぽど楽です(^^;))

 

まだまだ人生経験の少ない息子を、前向きに中学受験に

立ち向かえるようにサポートするという経験は本当に

貴重でした。

 

長男G君にとっては、かなりハードルの高い挑戦だったと

思います。最後まで逃げずに立ち向かったことは、本当に

褒めたいと思います。

 

/////////////////

 

我が家の場合、「モチベーション」というキーワード

とても重要でした。

母自身、2月の本命校にピークをもっていけるように

意識をし、本人と接するように意識しました。

 

模試や過去問など、結果が出せなかったり、ミスを連発したり

実力がないのか?? 希望する学校を受けるレベルでは

ないのか?と何度も悩みました。

 

半面、第一志望や第二志望の学校の過去問で合格点を

とったりする時もあります。

ほんとは、実力あるの?この学校に合ってるの?

などと期待を持ってしまいます。

 

今振り返ると、初めての受験という経験で本人は

本当にいっぱいいっぱいだったのだと思います。

 

ただ、希望する学校の時は本人なりに本気で取り組んで

いたのだと思いました。(逆に、あまり興味のない学校は

どうでもいいや~。親には言えないが・・・)と思いながら

過去問などを解いていたのだと思います。

 

モチベーションをうまく発揮させるために、行きたい学校に

入れたら、出来ることなどを日常会話にいれるようにしました。

 

また1月後半は、第三志望~の学校の過去問は全部の問題を

時間通りには解かず、部分的に行うようにし、○をとれる環境を

作りました。(1問ずつタイマーはしかける)

 

○をとれれば、この調子で取れる問題をとっていけば合格点に

到達するよ。という感じで褒めて進め、自信をつけさせるように

声掛けをしました。

 

1月校受験の間は、本人は全く本気モードではなく、気軽に

模試を受けに行く感じでした。受験会場まで歩いている間も、

「終わったら何食べる?」

「この店何のみせだろう?」

など、緊張感が全くありませんでした。

 

1月の入試を、1勝2敗で終え(受かっていると思っていた第四志望に落ちて)

2月からは、受験会場に向かうときも、終えた後もかなり暗く弱っている

雰囲気でした。今思えば、それほど真剣だったのだと思います。

 

我が家も、第四志望が取れていたら、きっと気持ち的に楽でしたが

親子ともども、調子に乗っていたと思います。実際、第四志望の発表時間の

前に、「夕方塾もないし、お出かけしようか?」と言っていましたが

ネットで不合格の発表を見て、出かけている場合じゃない(~_~;)と

親子ともども、気が引き締まりました。

 

子供の性格を分析し、どういう風に第一志望の日を迎えたら

ベストなのか?

どういうモチベーションにもっていってあげるのが良いのか?

 

色々と試行錯誤し、こんな感じで本番を迎えた我が家でした(^^♪

 

 

 

 

2019 中学受験 6年生 勉強時間と睡眠時間

我が家は、6年生の夏休みまでは個別塾+家庭教師週1回+

日曜の志望校別特訓 だったので、今思えば比較的ゆっくり

としていました。(その時は、忙しいと思っていましたが

夏以降とは比較になりません)

 

【1日のスケジュール】

 

6:00:起床

6:00~6:50 朝学習

6:50~ 朝食・準備・自由・登校

 

帰宅後、片付け、準備

30分休憩

 

宿題、学習

*個別のある日は、個別へ

 

夕食・お風呂

自由

10:00:就寝

 

学習時間は、平日4時間半ほど

土:7時間~8時間

日:志望校特訓で8時間ほど

 

睡眠時間:8時間ほど

 

【夏休み】

1日10時間を目標に学習

塾で6,7時間

家庭で3時間ほど

 

睡眠時間:8時間ほど

 

【夏以降】

 

週4日の塾

週1回の家庭教師

就寝時間が、だんだん11時近くになり、

弱ってきたので色々試行錯誤。

 

6時に起きれない日も増えていきました。

 

塾から21:30ごろ帰宅し、風呂・ご飯の後に

復習をしていたこともありましたが、やはり無理で

(次の日に響く)その日はそのまま寝て、朝に

やるようにしました。

 

その分、朝の基礎学習(漢字や計算)ができない日が

週に数回でましたが、そこはあきらめました。

 

土・日は塾の終わりが早いので、その日のうちに

直しはやりました。

 

睡眠時間は7時間ほどでした。

土日は、8時間ほど。

とにかく、いつでも眠そうでした(-_-;)

 

【1月】

 

睡眠時間:8時間ほど

 

1月は、入試1週間前は学校をお休みして

いたので、かなり時間がとれました。

(睡眠も)

ここで、過去問2回目と志望校特訓の

復習、知識問題などを徹底的にやりました。

 

~~~~~~~~

 

塾に行くメリットは、素晴らしいカリキュラムと

解説そして、強制力です。

 

みんながやっているので、自分も

やるのが普通になるという空気感。

 

そして、小テスト。

6年生まで、ほぼなしだったので、

理社の知識や漢字、憶えない(-_-;)

このテストで、かなり覚えました。

 

自宅では、これらの事はできませんし、個別塾でも

難しいと思います。(やったとしても、塾の

ムードではできない)

2019 中学受験 過去問の取り組み方 我が家編

夏休みぐらいから、塾からの課題で受験校ではない

学校の昨年の過去問に取り組み始めました。

教科は主に、国語・理科・社会。

 

こちらの目的は、

・最新の過去問に触れること

・今まで学んだことに対し、どんな形で主題されるのかを知ることが

 できる

・入試においての時間配分

・時間内で答えれないと得点に結びつかないことを知る

・学校ごとに、かなり問題傾向や問題数が違うことを知る

 

などかと思います。

 

塾から指定された学校の過去問を行ったので、特殊な問題の学校では

なく、比較的ノーマルな学校の物から取り組み始めました。

理社も最初は、50点中、14点や20点など歯が立たない状況からの

スタートでした。

 

こちらに取り組むことにより、理社に関しては、よりきちんと

暗記をし漢字で書けるようにしないと得点にならないという

ことを認識しました。

 

また、暗記物をきちんとしていれば記号選択などで答えられる学校と

考え方を書く記述式の学校(思考力型)で、かなり問題が異なることが

わかりました。

 

9月から本格的に志望校の過去問がスタート。

塾からは、「塾の宿題を優先すると過去問が終わらないので、過去問を

行う予定を先に入れてください。」とアドバイスをいただきました。

 

例えば、週末のこの時間は過去問と決め、宿題が終わって

いなくても無視して過去問優先で行うということです。

 

確かに、このアドバイスがなかったら目先の宿題を優先して

しまっていたかもしれません(;'∀')

 

我が家は、9月にまず第三志望と第4志望の過去問を3年分ほど行い

こちらが安全なレベルになっているかを確かめました。

結果は、合格最低点に届いていたり、90%ほどとれていたので、

あと数ヶ月後には、合格ラインに乗っていると考えその後は

第一志望と第二志望の過去問をスタートしました。

 

第一志望は、古いものから。第二志望は、新しいものから行い

ました。

解いた年数は下記になります。

 

第一志望:10年

第二志望:10年

第三志望:6年

第四志望:4年

第五志望:1年+算数のみあと2年分

お試し校

①1年分+算数のみあと1年文

②2年分

 

 記述中心の学校は、直しに相当時間がかかかりました(;^_^A

 

土日の塾が半日の日に、3教科。

平日の午前授業の日に、1教科。

週に1年分。あとは、塾のお休みや模試の午後など、隙あらば

過去問。

 

冬休みに入るまでに、第一志望と第二志望の1回転目を

終えられるように進めていきましたが、かつかつでした。

 

最初は新鮮な過去問も、回数を重ねると親子ともども

飽きてきます(-_-;)

 

しかも自宅で解くのでぼーっとしている姿や、集中して

いない姿が見えてしまうので、こちらもイライラすることも

多々ありました。

 

我が家はリビング学習なので、兄弟がいるとうるさかったりと

色々な壁がありました・・・

 

12月後半に、1月校の過去問を解きました。

かんたん校は、合格点。算数が少し悪かったので

もう1年分だけ解きました。

 

1月の、もう1校のチャレンジ校は2回解きました。

2回とも、最低合格点には届かずでしたが、

この学校は、落ちてスイッチはいれば良いと

おもっていたので、深追いせず直しをして放置しました。

 

その後年始に、久々に第三志望・第四志望の過去問を

確認で解いたところ9月ごろと変わらない点数(-_-;) 

下がっているものもありました・・・

 

この、数カ月はなんだったの~

全然安全校になってない~

 

過去問をいくつもやり、塾でも演習の嵐、ものすごく

行きたい学校ではない・・・などの理由で、モチベーションが

かなり低かったのが要因かと思います(-_-;)

 

家庭教師の先生に相談すると、

「気にしなくてよいです。彼はかなりモチベーションに

左右されるタイプなので。」との事。

親としては、受験プランが立てずらくかなり焦っていました。

 

G君に、

「第三志望、第四志望が万が一×で2日までに〇がないと

3日に第五志望を受けることになるけど、第五志望の過去問は

9月ぐらいにやったきりなので、もう少し

やっておく?」と聞いたところ、

「やらない。第三志望と第四志望の解きなおし

と、新しい問題をやる」との事だったので彼の決めた通りに

しました。

(第五をやっても、モチベーションがあがらない

ので(-_-;))

 

第一志望と第二志望は、1月に2回目、3回目の

解きなおしをしました。特に算数。

 

何度も過去問をやるのは意味がない!という方と

過去問をやりこんだから、合格できた!

と賛否両論ですが、我が家はやる方を選択しました。

 

理由は、通常模試ではなかなか合格確立を上げることが

できないG君。

標準的な基礎やノーマルの問題を解く力をここからレベルアップ

するのは難しいと判断したからです。

 

もちろん、計算や漢字・語句・理社の知識と並行で

したが、過去問をものにしその学校の意向を掴むことの

方が、合格に近づくと思ったからです。

 

20年分やろうと思うと、2回目でもかなり時間を要しましたが、

第一志望と第二志望の時間配分や点数配分、問題の取捨選択の

仕方(捨て問やどこからやるか)などは、身体に染み込んだと

思います。

 

第三、第四志望は合格点が微妙だと分かってから

追加で少しだけやりましたが、あとは算数の解きなおしと

新しい問題を、1日5問~10問などという形で

行いました。

 

本番が近い中、モチベーションがイマイチで新しい過去問を

まるまるやって、結果があまり良くないと、自信をなくして

しまうということと第一志望と第二志望をメンイにエネルギーを

使うと、第三、第四まで力が持たないと思い細切れで行いました。

 

その中で、この学校はこのぐらい取れれば

合格ラインだよなどと、伝えていきました。